金運爆上げ!金運アップブログ

金運を上げる、金運アップのためのありとあらゆる方法をご紹介

長財布でも金運が上がらない人の特徴

      2018/10/14

金運を上げたければば長財布にしよう!というのは有名なお話ですが、実際にお金持ちと接する人たちの中には「あの人は二つ折りだったよ」などの情報も出てきました。

事実、長財布に変えても、なかなか金運が上がらないどころか、どんどん出て行ってしまったり、財布ごと落としてしまう人も。
長財布でも金運がアップしない人は、こんな特徴があるのです。

お金を大切に扱っていない

そもそも「長財布にしましょう」というのは、お金を大切に扱う心を育てるため。
長財布でも、お札の向きがバラバラだったり、中途半端に入れて端が折れていたり、レシートだらけだったり、財布そのものを粗末に扱ったり・・・
これでは意味がありません。

小銭を大切に扱っていない

秒速で稼ぐ男として有名だった与沢翼さんは、以前「じゃまだから」などの理由で小銭を捨てていたそうです。その結果秒速で倒産しました。

その後反省して、お金を大事に運用した結果、再びお金持ちになり今はドバイの高級住宅街で暮らしています。

コンビニなどで買い物するとき、店員に向かって小銭を放り投げていませんか?
小銭を貰うとき「うわ、邪魔」とか思っていませんか?
その思いが態度になり、やがてお金自体に嫌われていきます。お札だから小銭だからと関係ありません。両方ともお金なのです。

お金を閉じ込めている

お金が出て行かないように、どこかに閉じ込めていませんか?
誰かに盗られないように、必死に隠してませんか?

お金は大事ですが、大事にしすぎて監禁状態にあるのも、実はよくありません。
なぜなら「お金は天下の回り物」
出さないと入ってこないんです。

そのため、あまりにもお金を大事にしすぎていると「お金を出さざるを得ない」事件が起きたりします。
またこんな事件が起きるかもしれない・・・と、さらにお金を閉じ込めて、またお金が出て行って・・・の悪循環。

だったら、自分の幸せのために使って、お金を世界に循環させましょう。

お金の悪口を言っている

「世の中はお金じゃない」「たったこれっぽっちのお金」「金で解決するのか!?」「お金目的に稼ぐなんて悪い人」など、もしも自分がお金だったら傷つきそうな言葉を何気なく口にしている場合、当然お金に嫌われます。

お財布丸ごと落としたり、お金が入ってこない状況になったりと、状況はさまざまですが、とにかくお金から出て行くし、お金が寄り付きません。
当然ですね。

自分は貧乏だと思い込んでいる

実は一番多いのがこのタイプ!

貧乏だと思っていると、お金が飛び込みにくいのです。
なぜなら、自分は貧乏だと信じているので、貧乏を脱出してしまう出来事を無意識に避けて通ってしまうからです。

だからこそ、金運を上げる瞑想や、お金がいっぱいあるイメージをして、自分は既にお金を持っている、お金持ちになっていることが普通だと思えるようにしなければなりません。

 

 - 小物で金運アップ